目の前の「困った行動」、
それは本当に“問題”ですか?
子どもと関わる仕事をしていると、
「この子、ちょっと気になるな」
「どう関わればいいんだろう…」
そう思う場面が、きっと誰にもあるはずです。
でも、その“困った”の奥には、
言葉にならない発達のサインがあるかもしれません。
そして、どの専門職もそのサインに気づける視点を持つことができたら——
子どもたちへの支援は、もっと豊かに、もっと深くなるはずです。
無料説明会のご案内
テーマ:「子どもの“困った”行動を、発達の視点から読み解く」
内容(60分・オンライン/リアルタイムのみ)
- 子どもの行動の“奥”を読み解くミニ講義
- 職種を越えて子どもを理解するためのワーク
- 子どもと向き合う自分自身を見つめ直す時間
- 勉強会(継続講座)のご案内も含みます
このような方におすすめです
- 日々、子どもの発達や関わり方に迷うことがある
- 知識や技術だけでなく、“子どもを見る眼”を育てたい
- 保護者との関係構築が難しいと感じる
- 他職種と連携しながら、より良い支援がしたい
- もっと自分らしく、子どもに向き合いたい
対象職種
言語聴覚士・保育士・保健師・歯科医師・歯科衛生士など
子どもの発達に関わるすべての専門職の方が対象です。
※学生や子育て中の方もご相談ください
ご参加のメリット
- 子どもの行動を“症状”ではなく“発達のプロセス”として見られるようになる
- 自分の関わり方・視点を見つめ直すことで、保護者や子どもとの関係が変わる
- 他職種との共通認識が生まれ、連携がしやすくなる
- 継続的な学びの第一歩として、安心して一歩を踏み出せる
開催概要
- 日時:下記のお申し込みフォームから日程を選択してください
- 形式:Zoom(リアルタイム参加のみ/録画なし)
- 参加費:無料
- 日時:下記のお申し込みフォームから日程を選択してください
- 形式:Zoom(リアルタイム参加のみ/録画なし)
- 参加費:無料
※定員に達し次第、締切とさせていただきます。
講師紹介

三上 愛(小児言語聴覚士)
子どもの発達と保護者支援を専門とし、
保育・医療・福祉・教育など多分野の専門職に向けた勉強会や講義を開催。
「子どもの本質に触れること」「支援者自身が整うこと」を軸に、
“支援の在り方そのもの”を見つめ直す講義を届けている。